みなべの沖合に浮かぶ「鹿島」に鎮座する鹿島大明神は、江戸時代に起こった津波を島が二分化し防いだ事から島全体が信仰の対象となっています。 これに対する感謝の行事として毎年8月1日に「鹿島神社奉納花火祭」が開催されています。 御神徳(ご利益):災害防除、武運長久、子孫繁栄、成功勝利、子授安産
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