みなべの沖合に浮かぶ「鹿島」に鎮座する鹿島大明神は、江戸時代に起こった津波を島が二分化し防いだ事から島全体が信仰の対象となっています。 これに対する感謝の行事として毎年8月1日に「鹿島神社奉納花火祭」が開催されています。 御神徳(ご利益):災害防除、武運長久、子孫繁栄、成功勝利、子授安産
▶ GoggleMapで見る
SHARE
熊野速玉大社・熊野本宮大社そして熊野那智大社は熊…
初詣
**白浜戎神社(しらはまえびすじんじゃ)**は、和歌…
十日戎
熊野三山の一角(那智・本宮・速玉)の速玉大社。 …
本州最南端の地。 広大な芝生の広場は地元民も良く…
初日の出
鹽竈神社はお隣玉津島神社の祓所であったが、1917年…
和歌山県の生石高原は、初日の出を拝むことができる…