金剛峯寺から東塔へと向かう道を「じゃばらみち」と呼びます。 歩いてしか通れないこの小道は、歩くだけでその情緒溢れる情景に心がやすらぎますが、特に紅葉の名所としても知られ一面のモミジが自然のトンネルの様に広がる様相は訪れる人を驚かせています。 この道の名付け親は弘法大師空海だとか・・・。 御利益のある散策スポットです。 画像:Wakayama Tourism Federation
▶ GoggleMapで見る
SHARE
壇上伽藍を守護する中門。 高野山の中心にあり、こ…
観光
リフトはありませんが、子供のそり遊びなんかは出来…
しゃくなげの花が綺麗な公園。 人も多くなく静かで…
高野山に幽閉される折、真田幸村の一行がしばらく滞…
高野山のほぼ中心に位置するコチラの宿坊では、朝勤…
宿泊
昭和27年に第二次世界大戦の戦死者を供養するために…